モダリティで売上をあげる


From:西埜巧祐

ハッとする学びは、誰にでもあるもの。ちょっとした一文だが、きっとあなたにも学びになるはず。しかもやることはほんの少し変えるだけ…。先月の「DKの学び」に続き、また短い記事ですが(史上最短?)、是非ご覧あれ。


モダリティで売上をあげる


モダリティとは何ぞや?モダリティとは、様式と日本語に訳されます。様式っていうと、もはやイメージがつかないですよね。僕らが慣れ親しんでいる言葉に変えると、「メッセージの伝え方」です。

普段であれば、セールスレター(文字)でメッセージを伝えますよね。モダリティを変えるというのは、

>文字ではなく、ビデオ。
>文字ではなく、音声で。
>文字ではなく、対面で。

というように、伝える形式を変えるということです。ちょっとした工夫なのですが、ハッとしました。というのも、、、


人の好む学習形式は、異なるから


例えば、ある人は文字を読むことが好きな人もいます。ある人は映像を見ることが好きな人もいます。ある人は耳で聞くのが好きな人もいます。非常に多種多様なのです。ちなみに私は天邪鬼なので、どのタイプも好きです。ビデオなのに、ビデオを見ずに音で学習をしたりすることも・・・。まぁそれは置いておいて。

人の好む学習形式は、それぞれ違います。だから、モダリティを変えることで、メッセージの届きやすさが変わるのです。

同じことを言っても、文字よりもビデオの方で響く人もいます。もしあなたに優れたセールスメッセージがあるのであれば、その形式を変えて、お客さんに送ってみてください。

それだけで、売上が変わるかもしれません‥。

ー西埜巧祐


PS
すごい短いな。今日の記事^^;


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